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アルファが帰ってきた
8/6の記事に書いた修理から、155が帰ってきた。
思いのほか、部品が速く手配が出来たようだ。修理の内容はオイルパンの交換がメインだが、そのすぐ近くにあったロアーバーも変形していたため取り外す事になった。サービスマンからは、「勝手に取り外しちゃったので、新しく部品をとってもらえばサービスで付けますよ。」と言われたのだが、新車で購入してすぐにロアーバーを取り付けていたので、付いてない状態を試してみたかったので「そのままでいいです」って言って帰ってきた。少し乗ってから気が付いたのが、インパネやルーフのあたりで鳴っていた軋み音が無いって事。ハンドリングも少しマイルドになったような気がする。かなり車に無理をかけてたのだなぁ、と実感しました。今の状態の方が好みなのでロアーバーは、もう取り付けないと思う。155が載っている雑誌の記事に、むやみに剛性アップの補強をしない方が良い、と記述があったがその通りだと納得してしまった。レースでもしない限りは、やっぱりノーマルが一番かも。基本設計が古い車だからなぁ。マフラーもノーマルに戻したいのだが、これは、「純正よりもこっちの方が物が良い」とサービスマンに言われたのでこのままにしとこう。ただもうちょっと静かにならないかなぁ。ちなみに現在付いているのはスーパースプリントDTMタイプ。

毎回修理等から155が戻ってきて思うのが、「これが一番だなぁ」って事。7年も乗ってたらいい加減飽きそうなものだが、自分にあってるなぁって思う。新しいアルファに試乗して、「いい車だなぁ」って正直思いますが、買い換えるとこまでは行かないなぁ。やっぱ、10年10万キロを目指そう!。
author:三十路のミズノ, category:アルファロメオ, 03:15
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